🌳Yujinのここだけ話
2025/12/03
🌳小学校英語3年生~6年生で何するの? 🌳
こんにちは♪ Yujinです。
今日は「小学校英語」についてシンプルに解説します。
小学校では、大きく2つのステージに別れます。
3年、4年生。。。聞く、話すが中心 成績評価なし (週に1回)
5年、6年生。。。読む、書くが加わる 成績評価あり(週に2回)
内容
3年、4年生。。。挨拶、身の回りの語彙(数、色、食べ物など)、ゲーム、歌(フォニックスは無し)
5年、6年生。。。文法(座学ではなく体験的理解)I am I canなど、短い英文を読む、簡単なプレゼン
まとめると
3・4年生:英語に慣れる → 聞く・話す、ゲーム多め
5・6年生:英語の基礎を学ぶ → 読む・書く、文法の入口
になります。
加えると、
6年生では4線で大文字、小文字を書く練習をします。
教科書は
3・4年生:Let's try! 3年生4年生用テキスト
5・6年生:One World Smiles 5年生6年生用テキスト
を使います。
実際の授業の様子は、「文部科学省 Mextチャンネル」で見れます。
🌳リエゾンでは何をするか?🌳
入会してくださった年齢、経験、個性にあわせてまずは、
「英語と仲良くなってもらう」
「遊びを通して」単語、文法、発音を学ぶ小学校での英語の授業を楽しく受け、小学校のクラスをアウトプットの場所にする
学校でプレゼン、プロジェクトで不安なら一緒に練習をする
中学校英語への準備をする英検を受けてみる
※リエゾン最大の特徴は、年齢でテキストや内容を決めません。
その子自身が楽しく学べるレベルから始めていきます。
小学生時代は、「英語が好き、得意」土台を築きやすい時期です。
中学になると、「好きか苦手」に別れやすくなります。
僕自身の想いとしては、
英語がわかる!の自信が、
他のスポーツ、勉強に「転移」していけば 英語がわかる(自信、自己肯定感)→野球もがんばろうかな?ピアノもできるかも?算数も頑張れるかも?
に繋がっていくといいな♪と思っています。
その先に、英検合格、大学受験など「詰め込む」ことなく一緒に対策できればいいなと思っています。
実際のリエゾンの例として、小学5年生から始めた男の子は、当時は小文字の「b」と「d」の順番ですら難しそうでした。
間の「c」はとても壊れやすいから、bとdのふわふわで挟んであげてね。
小文字の「q」は数字の「9」と一緒やんか!
などキャッキャッ言いながらやっていた
少年が今は高校3年生自然な英語の積み重ねで、
今では「英検準1級合格」
更に「共通テスト模試リーディング自己採点100点」までにきました。
たった7年間で小文字のb,dから英検準1級合格するなんて夢がありませんか?(笑)
僕が言うのもなんですが(笑)
お気づきの通り、今では僕のことをすっかり英語力も身長も全てにおいて追い越しております(笑)
彼は昨日、「共通テストが全部、英語くらいできたら最強なのに」とも言ってくれました。
もぉ、これ以上にないくらい嬉しい言葉でした✨他の科目は、頑張って耐えてね(笑)
共に7年以上英語を一緒に学び続け、「英語と仲良くなる➡楽しく学ぶ」は必ず、「本当の英語力」(大人になっても忘れない)につながります!
それを証明する教室(場所)であり続けたいです。
綺麗ごとだよ、理想すぎるよと言われるかもしてませんが、
そんな理想的な場所を実現する、英語教室が1つくらいあってもいいじゃないの!
と思っています。
決して大きい教室ではないので、一緒に学べる仲間(生徒)は決して多くはないですが、
少数精鋭で、一緒に頑張っていきましょう! に共感して頂いた保護者の方と、
一緒にお子さんの未来をサポートしませんか?
3方よし、お子さんよし、パパママよし、ゆうじんよし!
ウィン ウィン ウィンです♪
決して難関大学でなくてもいいんです、
🌳あなたの第一志望を応援したい🌳
🌳一緒に少しづつ、時間をかけて階段を上りましょう🌳
なにか、僕にお役にたてることがあれば、お気軽にご相談ください。
See you Later!
Alligator!
